新任者紹介


1A病棟
長田 るみかさん
 新規採用になってから2ヶ月が経過しました。長いブランクがある中での病棟勤務と、急性期看護の展開の速さ、ついていくのが精一杯の日々を送っています。 精神科看護の知識・技術の学習を深めながら、患者さんや家族の気持ちに寄り添い、その人らしい生活を送れるサポートが出来るようになりたいと思っています。


1A病棟
篠田 周子さん
 4月から北病院1A病棟で勤務しています。急性期病棟であり、患者さんの病状は日々変化します。 その分病状が回復した様子をみると嬉しく、やり甲斐を感じています。 自然に囲まれた北病院は、季節の変化を実感することができます。 そんな自然を患者さんと楽しみながら、同じ目標に向かって一緒に頑張っていきたいと思います。


1A病棟
清水 望実さん
 北病院へ異動となり2ヶ月が経ちました。精神科看護という未知の領域で、病院の環境や業務に慣れることに精一杯の毎日を送っています。 自分の言動で精神状態が変動するケースもあり、反省と研鑽の日々です。 患者さんや経験豊富な先輩方から、たくさんのことを学ばせて頂いています。 今後も知識や技術の習得に励み、患者さんや家族に寄り添い、その人らしく生活するための看護を提供できるよう頑張っていきたいと思います。


1B病棟
飯泉 徹也さん
 総合病院で10年間の経験を経て、今年度から精神科病院へ異動となりました。異動して感じたことは、個別性に合わせた看護が実践されていること。 質の高い看護を提供するために、スタッフが意欲的な姿勢で学習に取り組んでいることです。 この様な環境の中、新たな知識・技術の習得に励み、質の高い看護を提供できるように日々精進していきます。


1B病棟
原 千夏さん
 北病院への異動が決まり、早いもので2ヶ月が過ぎようとしています。 精神科という領域は初めてで、どのような環境で、どのような患者さん達がいるのかとても不安でした。 初めは戸惑う事ばかりでしたが、今は少しずつ患者さんともコミュニケーションがとれる様になりました。 退院へ向けて患者さんやチームメンバー、医師やケースワーカーとカンファレンスを実施。 毎日やり甲斐を持って、楽しく仕事をすることが出来ています。 これからも精神科看護の知識や技術を深め、患者さんや家族とかかわっていきたいと思います。


1C病棟
中根 亜季さん
 以前からの希望が叶い、4月に中央病院から異動となりました。 新任者研修では各職種から講義を受けて、チーム医療の充足した環境や意欲の高さを感じ、身が引き締まる思いでした。 北病院スタッフの一員として、一人前に働くことが出来るよう自己研鑽に努め、多くの患者さんに対して自立への援助が出来るようになりたいです。


1C病棟
松木 絵里さん
 4月より北病院1C病棟に配属となりました。 北病院でまず感じた事は、精神科看護に対する看護師の熱意、探究心の強さです。 常にその人らしさを模索し、地域に帰るためにはどの様な支援が必要かカンファレンスを重ねています。 精神科看護は初めての分野であり不安は尽きませんが、新たに多くの学びが得られると確信しています。 どうぞ宜しくお願い致します。


2C病棟
長田 知子さん
 北病院へ異動となり2ヶ月が経ちました。 日々患者さんと関わることが楽しいです。 関わる中で、患者さんやご家族は長年病気と向き合っているために思うことや、辛いことがあることを改めて実感しました。 身体的・精神的に様々な形で症状として現れる苦痛を緩和できるよう、精神面はもちろんのこと、病状についても学習を深め患者さんの気持ちに寄り添える看護師になれるよう努力していきたいと思います。


2C病棟
近藤 雅敏さん
 手術室からの異動で初めての病棟勤務となり、気持ちを新たに働いています。 患者さんとの関わりの中で思いをゆっくり傾聴し、病状が良くなっていく姿を日々感じられることが、やり甲斐や楽しさに繋がっています。 2C病棟は急性期病棟ですが、病棟の環境も明るく、穏やかな雰囲気の中で働けています。 このような環境の中で精神科に必要な知識・技術を学び、患者さんに寄り添った看護を提供できるよう頑張っていきたいと思います。
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