令和8年10月29日
山梨県立中央病院と日本補助犬協会は、医療ファシリティドッグを活用した患者及びその家族を支援する取組として、連携協定を締結しました。
令和8年10月29日(木)
(1)医療ファシリティドッグの導入及び運用に関すること。
(2)医療ファシリティドッグを活用した患者及びその家族への支援に関すること。
(3)医療従事者への教育、研修及びハンドリングに関すること。
(4)医療ファシリティドッグに関する普及啓発及び調査研究に関すること。
(5)その他、本協定の目的を達成するために必要な事項。

協定締結式の様子
(左)山梨県立中央病院 小嶋裕一郎 院長
(右)日本補助犬協会 朴善子 代表理事
協定に基づく今後の具体的な活動内容につきましては、当ホームページにて順次公開いたします。
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企画経理課