キャンプのお知らせ

スプリングキャンプ
春休み3日間
 (募集終了)
レイトスプリングキャンプ
週末2日間
  • Spring Camp (2泊3日)(1回)
    @平成30年3月26日(月)午後1時〜28日(水)正午  (終了しました)  
  • Late Spring Camp (1泊2日)(2回)
    @平成30年6月9日(土)午後2時 〜10日(日)正午  
    A平成30年7月7日(土)午後2時 〜8日(日)正午  

      申込受付期間:本日〜平成30年5月25日(金)まで

    山梨県立中央病院の臨床研修のプログラムを十二分に理解していただくために、キャンプを開催しています。 当院へ泊り込みの上、救急医療、周産期医療、重層屋根瓦方式の教育体制、ドクターヘリ、 研修医宿舎「レジデントクオーター」、等、臨床研修の essence を体感していただいています。

    レイトスプリングキャンプは1泊2日で、土曜日の午後2時から日曜日の正午までの丸1日ですので、 東京方面からであれば、余裕を持って参加できます。

    ぜひ一度、当院にお出でください。お待ちしています。

    募集定員  各回10名
     ※申込人数が定員を超えた場合、誠に申し訳ございませんがお断りをさせて頂く場合もございます。何卒ご容赦下さいますようお願い申し上げます。
    交通費  限度内で支弁 (詳しくはこちらをご覧ください。)
     ※口座振込依頼書は、PDF形式 又はWord形式をご利用ください。
    宿泊用意  院内宿泊室
    実施日時  上記のとおり
    集合場所  山梨県立中央病院2階看護研修室
    申込方法  次の申込様式に必要事項を記入の上、メールに添付して、平成30年5月25日(金)までに下記連絡先までお願いします。

    • スプリングキャンプ   Excel形式終了しました
    • レイトスプリングキャンプ:Excel形式
    • サマーキャンプ         
      ※参加申込の受付窓口は、 山梨県福祉保健部医務課となります。こちらに詳細が掲載されています。    
    持参品  白衣、聴診器、筆記用具、大学のネームプレート、洗面用具、ドライヤー 等
    連絡先  山梨県立中央病院 事務局 総務課
     〒400−8506 山梨県甲府市富士見一丁目1番1号
      TEL:  055-253-7111 (内線2024)
      FAX:  055-253-8011
      E-mail: chubyo@ych.pref.yamanashi.jp
    ポスター ※内容は、こちらからダウンロードできます。
  • Summer Camp (2泊3日)(1回)
    @平成30年8月19日(日)〜8月21日(火)  
    ・ 参加申込の受付窓口は、山梨県庁福祉保健部医務課となります。
    こちらのページに詳細が掲載されています。申込書類等のダウンロードもこちらから可能です。

    ※H30年度も山梨県臨床研修病院合同サマーキャンプ(1泊2日)となりますが、当院の見学を希望される方は2泊3日となりますのでご注意ください。
  • 平成30年度のSummer Campパンフレット

    キャンプの他にも、 病院説明会、 個別の病院見学のご要望も随時お受けしています。 (日程、お問い合わせ先等はこちらからご確認ください。)

    スプリングキャンプ参加者の声

    スプリングキャンプに参加していただいた方々からの感想の一部をご紹介致します。

    Campはいかがでしたか?
    • 2次救急の見学ができ、夜間当直の実態を知ることができたことは良い体験となった。屋根瓦式の安心できる救急体制であることがわかった。
    • ACLSがとても勉強になった。
    • 3次救急が見学できたことが印象に残った。
    • ドクターヘリに触れることができて良かった。
    • 宿泊見学会だったので、この病院の特色や病棟の様子、研修の実際をよく知ることができた。
    • 普段の病院の様子がそのまま見学できた。
    • 研修医の先生との懇談が十分できたことは有意義だった。
    • 研修医の先生や指導医の先生方の「熱さ」を感じることができた。
    • 選択見学は、研修の疑似体験ができ、熱心な指導をしていただき、ありがたかった。
    • 他大学の学生とも交流でき、情報交換の場にもなった。
    • 食事会で打ち解けて話ができたことが良かった。
    当院の研修プログラムについてはどんな感想を持ちましたか?
    • 診療科選択に際して自由度が高い点が魅力的。
    • 多くのスタッフの方々から熱心な指導が受けられると感じた。(重層屋根瓦方式)
    • 救急をしっかり勉強できて、とても魅力的に感じた。
    • 研修医の先生方が皆生き生きとしている点が印象的。
    • 多くの研修分野が確保されている。
    • 手技の力が確実に身に付くと感じた。
    • 病院全体で研修をサポートしている印象を強く受けた。
    • 研修医の数が適度だと思った。
    • バランスが良い。(総合力と専門性、自学自習と屋根瓦方式、市中とアカデミズム)
    • 外来研修にも力を入れてほしい。
    Campについて、改善してほしい点は何かありますか?
    • タイトなスケジュールでかなり疲れた。
    • もっと3次救急を見たかった。
    • 選択見学をもう少し多目にしてほしかった。


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