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2014年 業績

<論文>

  1. Hirotsu Y*, Higashi C*, Fukutomi T, Katsuoka F, Tsujita T, Yagishita Y, Matsuyama Y, Motohashi H, Uruno A, Yamamoto M. (*Equally contributions)
    Transcription factor NF-E2-related factor 1 impairs glucose metabolism in mice.
    Genes Cells. 2014;19(8):650-65.

<日本語著書>

弘津陽介、小俣政男
腫瘍診断におけるct DNAの役割 肝胆膵 アークメディア68 : (2014) 3月号

<学会発表>

弘津陽介、雨宮健司、 倉富夏彦、深澤佳満、久野徹、細田健司、鈴木洋司、小嶋裕一郎、望月仁、小俣政男
ESDにより切除された大腸カルチノイドの全エクソーム解析
第22回日本消化器関連学会週間、神戸、2014.10.23-26 (ポスター発表)

望月仁、弘津陽介、倉富夏彦、深澤佳満、久野徹、細田健司、鈴木洋司、小嶋雄一郎、小俣政男
膵癌患者の血漿・胆汁中に存在する遊離核酸によるKRAS遺伝子変異の同定
第22回日本消化器関連学会週間、神戸、2014.10.23-26 (ポスター発表)

雨宮健司、弘津陽介、小俣政男 FFPEを用いたレーザーマイクロダイセクション法による微量サンプルからのNGS解析
第22回日本消化器関連学会週間、神戸、2014.10.23-26 (ポスター発表)

望月仁、弘津陽介、中込博、坂本育子、小俣政男
BRCA1及びBRCA2のVariants of uncertain significance(VUS)による機能予測
第52回癌治療学会学術集会、横浜、2014.8.28-30 (口頭発表)

中込博、坂本育子、弘津陽介、古屋一茂、中山裕子、雨宮健司、望月仁、中込さと子、久保田健夫、小俣政男
BRCA遺伝子探索法の確立による乳がん・卵巣がん家系の臨床疫学的検討
第52回癌治療学会学術集会、横浜、2014.8.28-30 (口頭発表)

坂本育子、弘津陽介、中込博、大内秀高、池上淳、寺本勝寛、久保田健夫、小俣政男
BRCA1及びBRCA2関連遺伝性卵巣癌の検討
第56回日本婦人科腫瘍学会、栃木、2014.7.17-19

中込博、坂本育子、中山裕子、古屋一茂、弘津陽介、雨宮健司、久保田健夫、中込さと子、小俣政男
BRCA遺伝子検査を組み込んだ乳癌診療体制の構築
第22回日本乳癌学会学術総会、大阪、2014.7.10-12 (ポスター発表)

弘津陽介、雨宮健司、小俣政男
肝癌発生における主要な細胞内シグナル経路の遺伝子変異解析
第18回日本がん分子標的治療学会、仙台、2014.6.25-27 (口頭発表)

望月仁、弘津陽介、中込博、坂本育子、小俣政男
BRCA1及びBRCA2のVariants of Uncertain Significance (VUS)のIn Silico解析
第18回日本がん分子標的治療学会、仙台、2014.6.25-27 (ポスター発表)

雨宮健司、弘津陽介、小俣政男
FFPEを用いたレーザーマイクロダイセクション(LMD)法による微量サンプルからのNGS解析
第18回日本がん分子標的治療学会、仙台、2014.6.25-27 (ポスター発表)

坂本育子、弘津陽介、小俣政男
遊離 DNAを用いた膵癌の診断・三種同定法の比較
第18回日本がん分子標的治療学会、仙台、2014.6.25-27 (ポスター発表)

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